2024年3月に阪神大阪梅田駅の大規模な改良工事が完了しました。駅空間の拡大、ホームの拡幅、ホームドア整備、西改札口側へのエレベーターやエスカレーターの整備及び駅施設の美装化など、より利用しやすい駅に生まれ変わり、梅田を代表するターミナル駅として装いを新たに、多くの人々を迎えています。
駅の改良に伴って交通広告媒体も一新。「梅田メガ10ボード」はLEDビジョン化して「梅田メガ10ビジョン」にリニューアルし、阪神大阪梅田駅のホームには「梅田デジタルサイネージ」が新設されることとなりました。阪神電鉄の利用者はもちろん、大阪梅田周辺の商業施設などを利用している多くの方にリーチできる媒体となっています。こちらのページでは媒体特性についてご紹介しています。
予算・目的にあわせて最適なプランをご提案します。
阪神大阪梅田駅 交通広告新媒体のご紹介
阪神大阪梅田駅の1日平均乗降者数は16.3万人(※1)、東口改札の入口に位置している東広場の1日平均通行人数は約13万人(※2)と、大阪梅田エリアの中心に位置する阪神大阪梅田駅は、日々多くの方が行き交い、交通広告でダイレクトに訴求するプロモーションに最適な場所です。
今回ご紹介する「梅田メガ10ビジョン」と「梅田デジタルサイネージ」は、どちらも阪神大阪梅田駅東口改札を利用する方に訴求できる媒体で、Osaka Metro梅田駅から西梅田駅間の約200mの巨大な地下道にある、訴求力抜群のメディア空間「ウメイチ 大阪駅前地下道メディアストリート」や、各駅や商業施設へ向かうための結節点である東広場とも隣接しています。
近隣媒体との同時出稿によるジャックで、さらに効果が高まる場所ですので、単体での出稿はもちろん、予算に合わせたプランニングや事例のご紹介も可能です。お気軽にお問合せください。
※1 「2025年 ハンドブック阪神(阪神電気鉄道)」 P40
※2 当社による独自人流調査「交通広告媒体資料 OOH2 2024年度版」 P6
東広場や大阪駅前地下道に隣接する「梅田メガ10ビジョン」
ターミナル駅である阪神大阪梅田駅の玄関口に設置されていた「梅田メガ10ボード」がLEDビジョン化され、より視認性が高まりました。動画放映も可能となったことからクリエイティブの面でも表現の幅が増し、訴求力も強化されています。
「梅田メガ10ビジョン」は、リニューアルした阪神大阪梅田駅東口改札前のエスカレーター・階段上部に位置しており、駅の利用者はもちろん、エスカレーター上の東広場からも見ることができるため、大阪梅田の地下道を行き来する多くの人に訴求可能なインパクトのある媒体です。
詳細については当社メディアガイドをご確認ください。
交通広告媒体資料OOH2 2026年度版 阪神駅メディア/デジタルサイネージ
高い視認性で歩行中の方に訴求できる「梅田デジタルサイネージ」
阪神大阪梅田駅のホームに縦型デジタルサイネージ12面を設置しています。駅のホームを利用する方の動線に正対するため歩行中でも視認性が高く、乗客に対して効果的に訴求できます。
改札を出たところには、上でご紹介した「梅田メガ10ビジョン」が設置されており、JR・阪急・Osaka Metroなど近隣の駅や商業施設から阪神電鉄に乗り換える多くの方に訴求できるため、セットで出稿するとより効果的です。
詳細については当社メディアガイドをご確認ください。
交通広告媒体資料OOH2 2026年度版 阪神駅メディア/デジタルサイネージ
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